SQ1 Series Snare
SQ1シリーズ・スネアドラム
SQ1 Series Snare
SQ2シリーズ発売から10年、更なる進化を求めて開発プロジェクトが発足。
SQ2で展開された広範なチョイスから、バーチ・シェルにフォーカスし、クリス・コールマンら最前線のトップ・ドラマーたちと協議を重ねて誕生したのが、この「SQ1シリーズ」です。
ラインナップ-LINEUP
SQ1 Series Snare
| 型番 | 定価 (税込) | 特徴 | |
|---|---|---|---|
![]() |
SQ1-1306SDW JAN:(詳細情報ページをご覧ください) |
¥191,400- |
サイズ:13" x 6" |
![]() |
SQ1-1405SDW JAN:(詳細情報ページをご覧ください) |
¥199,100- |
サイズ:14" x 5" |
![]() |
SQ1-1465SDW JAN:(詳細情報ページをご覧ください) |
¥203,500- |
サイズ:14" x 6.5" |
アーティスト-ARTIST
CHECK!!

Chris Coleman
現場で使い続けるうちに、SQ1が自分の定番になっていました。
SQ1のバーチシェルは、とにかく音が大きくて、幅広いジャンルに対応できる柔軟さがあります。音色も豊かで、ヘッドを強く張らなくても、しっかりとした迫力のある鳴りを感じられるドラムです。
自分が求めている、力強さのある響きと、しっかり歌うようなトーンをそのまま返してくれます。 このヘッドとシェルの組み合わせは、最近ではスタジオでもライブでも自然と定番になっています。
メディア-MEDIA
主な特徴-FEATURES

ヨーロピアン・バーチ・シェル
SQ1シリーズでは、シェルにヨーロッパ原生のバーチ材を採用。バーチならではのキャラクターを引き出すために多様な試作を重ね、辿り着いたシェル構造です。

CLTF工法
CLTF=Cross Laminated Tension Free
シェルを構成する各レイヤーを互い違いに重ねて配置し成形することで、成形後のシェルの内部応力が極めて低い状態を実現しています。
シェルを構成する各レイヤーを互い違いに重ねて配置し成形することで、成形後のシェルの内部応力が極めて低い状態を実現しています。

OSM
OSM=Optimized Shell Measurement
僅かに外径を小さくするシェルサイズ設定で、ヘッドとの理想的なコンタクトが実現。
僅かに外径を小さくするシェルサイズ設定で、ヘッドとの理想的なコンタクトが実現。

チューンセーフ
テンションロッドの緩みを防止する特許取得済みのシステムにより、100% 正確にチューニングされ、極端な環境下でもチューニングの安定性を最大限に高めます。

デュアルグライド・システム
“デュアルグライド・システム”は、スムーズでノイズレスなアクションを約束します。響き線取付け部はブロックごとワンタッチで外れ、スネアサイドのヘッドの交換が簡単です。

セミハードケース
サイド面6重構造、フロント、バック面4重構造で強度を上げ、内装にはTricotを採用。シンプルなデザインでどなたにでも使いやすいスペックです。






























